あくまで日本人が泊まるレベルの宿という意味ですが、シラチャーで最も安い宿ではないかと思われる「ソムジャイハウス」をご紹介。
1泊が700バーツ、ひと月だと6500バーツ、半年契約だと月5700バーツ。
1泊が700バーツ、ひと月だと6500バーツ、半年契約だと月5700バーツ。
さて、まずはソムジャイハウスの場所ですが、ちょっと分かりづらいので、シラチャーのランドマークであるロビンソンからの行き方を説明します。

ロビンソンの正面に向かって右側のソイ(道)を入っていきます。

しばらく進むと左手に、クラブ”ABLAZE”(旧ウェブサイト)があります。

このABLAZEの次のソイを左折します。
ソイの名前は、「シラチャーナコン4」です。

2つほど大きな通りを越えて、ずっとまっすぐ進みます。

すると突き当たりに、ちょっとおしゃれな飲食店”Good Day”があるので、ここを右折。

しばらく歩くと、左手にシラチャーで最も目立つ紫色のマンションがあり・・・・

紫色のマンションの数件先の左手にソムジャイハウスがあります。

ということで、かなり荒いストリートビューを楽しんでいただいたところで、ソムジャイハウスに到着です。

入り口がやや分かりづらいのですが、建物の正面中央が入り口です。
中に入ると受付カウンターがあります。

ロビーにはソファーセットと大型テレビがあります。

建物にはエレベーターがないので、頑張って階段を登りましょう。

まぁ、運が悪いひとでも4階なので、問題ないかと・・・・
廊下も綺麗に清掃されています。700バーツとはいえ、清潔。

では、いよいよ室内へ・・・・
まずは、ベット。

それから、テレビ。

冷蔵庫。

窓際の机。それとポット。

トイレ&シャワー

洗面台。

収納もバッチリ。

ちなみに、エアコンのリモコンは入り口を入ってスグのところにあります。

室内は禁煙ですが、ベランダ(1.5m×0.7mくらい)で吸えます。

テレビの横に、表がプリントされた紙があったので番組表かと思ったら・・・・・

各室内設備ごとの「もし壊したら、いくら罰金か」の詳細リストでした。
(最安値は「枕の袋 150バーツ」、最高値は「エアコン 1万9000バーツ」)
ソムジャイハウスの近所は、ローカルな雰囲気。
本屋さん。漫画いっぱい。もちろん、タイ語。

コインランドリー。

ということで、おそらくシラチャーで最安値であろうソムジャイハウスのご紹介でした。
ちなみに、1泊700バーツなので・・・・
シラチャー出張との口実で、実際は夜の街を探検するのが目的だったものの、大した成果を得られず傷心のなか、路上で偶然に遭遇したカラオケ嬢(27)とイ サーン料理屋に行き、ちゃっかりケータイ番号を交換し、後日、カラオケ嬢から電話がかかってきたことに興奮して、次はプライベートでシラチャー旅行を予定 しています!というような日本人男性にも最適な宿です。

ロビンソンの正面に向かって右側のソイ(道)を入っていきます。

しばらく進むと左手に、クラブ”ABLAZE”(旧ウェブサイト)があります。

このABLAZEの次のソイを左折します。
ソイの名前は、「シラチャーナコン4」です。

2つほど大きな通りを越えて、ずっとまっすぐ進みます。

すると突き当たりに、ちょっとおしゃれな飲食店”Good Day”があるので、ここを右折。

しばらく歩くと、左手にシラチャーで最も目立つ紫色のマンションがあり・・・・

紫色のマンションの数件先の左手にソムジャイハウスがあります。

ということで、かなり荒いストリートビューを楽しんでいただいたところで、ソムジャイハウスに到着です。

入り口がやや分かりづらいのですが、建物の正面中央が入り口です。
中に入ると受付カウンターがあります。

ロビーにはソファーセットと大型テレビがあります。

建物にはエレベーターがないので、頑張って階段を登りましょう。

まぁ、運が悪いひとでも4階なので、問題ないかと・・・・
廊下も綺麗に清掃されています。700バーツとはいえ、清潔。

では、いよいよ室内へ・・・・
まずは、ベット。

それから、テレビ。

冷蔵庫。

窓際の机。それとポット。

トイレ&シャワー

洗面台。

収納もバッチリ。

ちなみに、エアコンのリモコンは入り口を入ってスグのところにあります。

室内は禁煙ですが、ベランダ(1.5m×0.7mくらい)で吸えます。

テレビの横に、表がプリントされた紙があったので番組表かと思ったら・・・・・

各室内設備ごとの「もし壊したら、いくら罰金か」の詳細リストでした。
(最安値は「枕の袋 150バーツ」、最高値は「エアコン 1万9000バーツ」)
ソムジャイハウスの近所は、ローカルな雰囲気。
本屋さん。漫画いっぱい。もちろん、タイ語。

コインランドリー。

ということで、おそらくシラチャーで最安値であろうソムジャイハウスのご紹介でした。
ちなみに、1泊700バーツなので・・・・
シラチャー出張との口実で、実際は夜の街を探検するのが目的だったものの、大した成果を得られず傷心のなか、路上で偶然に遭遇したカラオケ嬢(27)とイ サーン料理屋に行き、ちゃっかりケータイ番号を交換し、後日、カラオケ嬢から電話がかかってきたことに興奮して、次はプライベートでシラチャー旅行を予定 しています!というような日本人男性にも最適な宿です。















次はプライベートべ使わせていただきます。
シーラチャ始まったな!