タイ国民は敬虔な仏教徒で云々、という説明はさておき、タイには至る所に寺があります。また、幹線道路を走れば、寺の見どころをアピールする看板や横断幕がいっぱいあります。多くの訪問者を集めるための寺の苦労は耐えません。今回紹介する獅峰雲山寺は、訪問者を楽しませるアトラクション(?)が盛り沢山な寺です。この飽くなき探究心もまた、仏教なのかもしれません。
寺に入って正面には、ずらりと並ぶ仏像。

一番奥に、ちょっと違う方がいるように見えますが、気のせいです。
その隣には、顔がいくつもある仏像が。

寺を奥に進めば、まだまだ仏像などが並んでいます。

こちらが本堂でしょうか?とにかく派手ですね。

本堂の正面は、こんな感じ。

さて、本堂でタンブンを済ませ、また寺の中をウロウロ。

とにかく、どの像も大きいです。

こちらは20メートルほどの高さの像。

それから、歩きながら薄々気づいていたのですが・・・・山の中腹に、

何かありますね・・・・・やはり、行くべきでしょうか?
覚悟を決めて、山の方に向かいます。
まず、山の麓には、こんな仏像が。

かなり急な階段です。

途中には、ライオンの像が。そういえば、寺の名前は「獅峰雲山寺」でしたね。

そして、汗だくになりながら、やっと到着した模様。

では、正面からどうぞ。

崖の上から、下界を見渡していらっしゃるのでしょうか?
下界は、こんな風景です。

獅峰雲山寺の場所は、国道3337号線沿いです。

一番奥に、ちょっと違う方がいるように見えますが、気のせいです。
その隣には、顔がいくつもある仏像が。

寺を奥に進めば、まだまだ仏像などが並んでいます。

こちらが本堂でしょうか?とにかく派手ですね。

本堂の正面は、こんな感じ。

さて、本堂でタンブンを済ませ、また寺の中をウロウロ。

とにかく、どの像も大きいです。

こちらは20メートルほどの高さの像。

それから、歩きながら薄々気づいていたのですが・・・・山の中腹に、

何かありますね・・・・・やはり、行くべきでしょうか?
覚悟を決めて、山の方に向かいます。
まず、山の麓には、こんな仏像が。

かなり急な階段です。

途中には、ライオンの像が。そういえば、寺の名前は「獅峰雲山寺」でしたね。

そして、汗だくになりながら、やっと到着した模様。

では、正面からどうぞ。

崖の上から、下界を見渡していらっしゃるのでしょうか?
下界は、こんな風景です。

獅峰雲山寺の場所は、国道3337号線沿いです。















でも入場料を取っていましたよ(数十Bt)