民宿日出は、マノロム社という上場企業を中心とした輸出関連企業が乱立する一角にあります。2件隣のドライアイス屋さんは、ボロい外観とは裏腹に、同業界ではバンコク有数の店だったりします・・・。さて、余談はさておき、マノロム社のあるソイ・マノロム(通りの名称)を入っていくと、ちょうど中程の右手に民宿日出があります。いくつもの看板があるので、おそらく誰でも簡単に発見することができるはずです。
民宿日出の1階は、岡本家が運営するダンスホールと日本食レストランで、レストランの奥の階段を上がると、2階に受付とリビングがあります。
2階に通じる階段・・・・何となく下宿のような雰囲気。

階段を上がると最初に目にするのが、この貼り紙。

”当店Policyとして、入墨、麻やく、身体障害の方・・・・”
で、受付に行くんですが、誰もおらず無人。
この携帯を発見し、電話してみる。

電話をかけると間もなく、長男のオーランさんが登場。どうやら年末のため、民宿日出は、ほぼ満室状態だそうでしたが、何とか1部屋を確保できました。
滞在してみると、これほど居心地のよい場所も珍しいのですが、最初に2階まで上がって、チェックインするまでは、結構勇気が必要かもしれません。基本的にフレンドリーな宿ですので、頑張ってチェックインを済ませましょう。
ちなみに、私がチェックインしたのは、5階にあるシングルルーム(大)という部屋です。
つづく。
2階に通じる階段・・・・何となく下宿のような雰囲気。

階段を上がると最初に目にするのが、この貼り紙。

”当店Policyとして、入墨、麻やく、身体障害の方・・・・”
で、受付に行くんですが、誰もおらず無人。
この携帯を発見し、電話してみる。

電話をかけると間もなく、長男のオーランさんが登場。どうやら年末のため、民宿日出は、ほぼ満室状態だそうでしたが、何とか1部屋を確保できました。
滞在してみると、これほど居心地のよい場所も珍しいのですが、最初に2階まで上がって、チェックインするまでは、結構勇気が必要かもしれません。基本的にフレンドリーな宿ですので、頑張ってチェックインを済ませましょう。
ちなみに、私がチェックインしたのは、5階にあるシングルルーム(大)という部屋です。
つづく。














