パタヤにある中華系慈善団体サワン・ボリブーンは、タイ東部最大のビーチリゾートで昼夜を問わず発生する事件や事故に駆けつけ、怪我人の搬送などを行う団体で、地元の名士らによる寄付金により活動費が賄われている組織です。そんなサワン・ボリブーンの本部に23日、日本の異色音楽ユニット「平安桜」が登場!
同日午前、平安桜と共に、サワン・ボリブーンの中国廟を訪れ、”中国の七福神”などと言われる八仙に手を合わせ、タンブンを済ませました。帰りに事務局に行って、平安桜のCDをプレゼントしたところ、急展開。同日夕方のライブが決定した次第です。
以下、ミニライブの様子を写真にて。
まずは、中国廟内で記念撮影。

もう一枚。

さて、記念撮影を終え、どこで演奏をしようかと悩んでいると、レスキュー隊のソムチャイさんが、「ここでやりなよ。」と声をかけてくれた。
ということで、演奏場所は、ここ。

中国廟の正面玄関のど真ん中・・・。
日曜日と言うこともあって、地元の人々がタンブンに訪れるなか、平安桜のミニライブがスタート。

黒山の人だかりとはなりませんでしたが、演奏に合わせて踊りだす人や、記念撮影をする人、じっと聞き入るひとなど、様々なリアクションをするひとがいて、楽しいライブとなりました。
今回、突然の訪問にもかかわらず、中国廟でのライブをご了承いただいたサワン・ボリブーン財団ならびにレスキュー隊の皆様に感謝いたします。
レスキュー隊のボスとの一枚。

<おまけ>
ライブ終了後、パタヤの街に2人を連れ出して、撮影などしてきました。
パタヤビーチにて。

ウォーキングストリートにて。

この後、ウォーキングストリートにて、ゲリラライブを敢行。
タイ人、外国人を問わず、かなりの注目を集めていました。

もう一枚。

さて、記念撮影を終え、どこで演奏をしようかと悩んでいると、レスキュー隊のソムチャイさんが、「ここでやりなよ。」と声をかけてくれた。
ということで、演奏場所は、ここ。

中国廟の正面玄関のど真ん中・・・。
日曜日と言うこともあって、地元の人々がタンブンに訪れるなか、平安桜のミニライブがスタート。

黒山の人だかりとはなりませんでしたが、演奏に合わせて踊りだす人や、記念撮影をする人、じっと聞き入るひとなど、様々なリアクションをするひとがいて、楽しいライブとなりました。
今回、突然の訪問にもかかわらず、中国廟でのライブをご了承いただいたサワン・ボリブーン財団ならびにレスキュー隊の皆様に感謝いたします。
レスキュー隊のボスとの一枚。

<おまけ>
ライブ終了後、パタヤの街に2人を連れ出して、撮影などしてきました。
パタヤビーチにて。

ウォーキングストリートにて。

この後、ウォーキングストリートにて、ゲリラライブを敢行。
タイ人、外国人を問わず、かなりの注目を集めていました。















最初どこにどうやってコメして良いかわからなかったよ~
あのう、この方々まだパタヤにいらっしゃるのでしょうか?
私も三味線やってたので非常に興味があるのですが・・・
是非聞いてみたいです! 平安桜さん。
(ちなみにホテルはプルマンです)