さて、昨日は、中国正月の大晦日のサワンボリブーンの様子をお届けしましたが、日が変わって3日、先月は中国廟の前で演奏した平安桜の2人が再び、パタヤに登場しました。中国正月を迎えたサワンボリブーン財団の本部の様子を含めて、1日のレポートです。

まず、平安桜の2人がタンブンに行っている間に、レスキュー隊のボスの記念撮影。
平安桜@パタヤ・サワンボリブーン001

普段は厳しい表情で仕事をする人という印象のボスですが、この日は上機嫌。
レスキュー隊などの活動への寄付受付の窓口には、多くの方が訪れていました。
平安桜@パタヤ・サワンボリブーン002


さて、この日のサワンボリブーン本部は、朝からイベントが目白押しで、レスキュー隊のボスだけでなく、財団の上層部の面々が勢ぞろい。

平安桜@パタヤ・サワンボリブーン003


鮮やかな中国服に身を包んだ皆様が最前列に並び、見守る先には・・・


もちろん、平安桜のお2人。
平安桜@パタヤ・サワンボリブーン001

観客の中から「スキヤキ!」というリクエストが入るなど、演奏は大盛況。


演奏後に、記念撮影。
平安桜@パタヤ・サワンボリブーン002

今回の特別ライブは、レスキュー隊の皆様や、財団のスタッフの方など、数多くの方がご協力いただきました。平安桜のお2人に代わり、感謝いたします。本当にありがとうございました。

ただ、この日の平安桜は、まだまだ終わらない!この後、さらに衝撃的な展開が!

続く。