タイに長く住んでいると、あまりに見慣れた光景ですが、言われてみればアートなのかもしれません。
この「バンコク・ケーブル・ウェイ」は、ドイツ人カメラマンのトーマス・カラックさんの作品です。トーマスさんについて調べてみると、カメラマンとしてのプロフィールではなく、ローラースケーターとしての肩書きが多く見られます。