キャプローグ

無邪気(な)

カテゴリ:タイ > 1万円の旅

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ラノーンと言えば、やっぱり温泉ですね。
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豪華なスパ&温泉リゾートのような施設もあるんですが、予算の都合上、ラノーン市営温泉に来ました。

ここは、川の流れる露天風呂で地元の人たちが利用する施設ですが、旅行者でも地元価格で温泉が利用できます。
"ラノーン市市営の露天温泉"の続きを読む

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さて、ミャンマーからタイに戻ってきました。
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ラノーンの乗り合いトラック(ソンテウ)は、派手なデザインで、乗客と運転手の間に仕切りのないタイプです。

トラックの乗客は、ミャンマー人だらけ。 "ラノーンの乗り合いトラック(ソンテウ)"の続きを読む

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バンコクのサイタイマイ(バンコク南バスターミナル)を長距離バスで出発してから、ちょうど12時間、ミャンマーのコータウンに到着しました。
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タイ側のサパンプラ出入国管理局も、結構ショボかったけど、ミャンマー側も、なかなかです。

率直に表現すると、掘っ建て小屋。

ここで10ドルを支払うと、短期滞在許可が貰えます。
"コータウン入国管理局(ミャンマー)"の続きを読む

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サパンプラ船着き場で、タイからの出国手続きを済ませ、越境ボートに乗り込みます。
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ボートの乗船料は、50バーツ。

ミャンマーに戻るミャンマー人に混ざって、欧米人の姿も目立ちます。

ミャンマーまでの船旅は、30分弱くらいですが、景色が良くて楽しかったです。 "ラノーン(タイ) ~ コータウン(ミャンマー) の船旅"の続きを読む

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ラノーン市営市場からバイクタクシーで15分くらいで、ミャンマー行きのボートが発着する船着き場に到着しました。
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ここは、サパンプラ船着き場と呼ばれ、出入国管理局(イミグレーション)がある他、ミャンマー船籍の漁船の荷揚げ場所にもなっています。

魚市場ってのは、どこの国でも、独特の熱気がありますね。 "サパンプラ船着き場(ミャンマー行き)"の続きを読む

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