深夜から降り続いた大雨がやみ、外出禁止令が解けた午前5時半過ぎ、シーロム通りのナラティワート交差点では、兵士らが道路を封鎖していたバリケードの撤去作業を始めていた。
シーロム通りから戦勝記念塔までを歩いてみた。続きを読む
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偶然、サトーンからシーロム通りに向けて歩いていたキャプローグ読者のガッタガタさんから、シーロム地区ならびにサトーン通りの写真をいただきました。
今、タイ旅行を扱う旅行代理店には、連日のように「安全なのか?タイに行っても大丈夫か?」などという問い合わせが次々と入っているそうですが、この質問に答えるのは本当に難しいだろうなと思います。
2010年4月4日、バンコクのクロントーイ港に寄港している日本自衛隊の護衛艦はまゆきの一般公開が行われました。春休み中の日曜日ということもあり、家族連れの姿が多く見られましたが、お父さんたちは子供をそっちのけで護衛艦に夢中でした。
ホアヒンの「おしゃレトロ」なスポット”プルーンワーン”は、街全体がレトロな雰囲気で統一されていて、出店しているお店でも、それぞれが個性的なレトロ感を演出しています。
タイ国内には「タラート」と呼ばれる「市場」が、あちこちにあります。有名な名のあるタラートから、本当にローカルな小路の奥にあるタラートまで、実に様々。
ホアヒンに向かう途中に「面白いものを見せてやる!」と言われ、何があるのかと不安に感じること30分ほど、国道4号線を大きく外れ、向かった先には「プックティアン」という名のビーチがありました。
バンコクから130キロ離れたスパンブリー県サームチュクの百年市場(タラート・ロイ・ピー)に行こうシリーズ第4弾です。
バンコクから130キロ離れたスパンブリー県サームチュクの三烹百年市場に行こうシリーズ、第3弾は「雑貨編」です。
バンコクの北西スパンブリー県にある「三烹百年市場(タラート・ロイ・ピー)」へ行こうシリーズの続きです。
東南アジアを代表する大都会バンコクは、日々、何かとバタバタしていますが、バンコクからクルマで2時間ほど、130キロ離れたスパンブリー県は、田園風景が広がるタイらしい県です。